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| 沖縄最北端の実力やいかに! 日時:2006/5/2日〜4日 場所:沖縄県伊平屋島 合計2ダイブ |
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| 沖縄県の最北端に位置する伊平屋島は暖流・黒潮の通り道、特に伊平屋島最大のポイント【スーカブヤー(ウラ・スーカブヤー)】ではギンガメアジ・ロウニンアジ・タイガーシャークなど、大物達のオンパレード!さて期待大な伊平屋の旅路のはずだったんだけど・・・。 | |
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那覇から車で走ること2時間、そして到着した今帰仁村にある港からフェリーで更に1時間半。 そこは沖縄北部最大級のポイントのスーカブヤ〜! さすが沖縄5月というのに暑い! しか〜し、海のコンディションは最悪。。。(最近ついてネ)、一日だけの狙い打ちでは、やはり不十分なのかぁ〜? 結局この日、スーカブヤに潜ることなく伊平屋島のダイビングは終了〜。。。今回は、なんにもお届けできる画像がありません。 すんません、長期休暇を申請して、もう一度伊平屋ダイビングに出直しま〜す。 |
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今回お世話になったダイビングショップは伊平屋島ノースアイランドさん。 たしかにダイビングは不発に終わったのだけど、な、な、なんとノースアイランドさんの宿てのが、オーナーのオバアの家を改造したゲストハウス! 素敵やぁ〜! 無論、周辺の家も昔ながらの町並みならば、このオバアの家(宿泊宿)も、伝統の赤瓦の沖縄住居。 家の戸鍵も、ごらんのとおり(写真上左)伝統のハリガネ鍵(涙。 テレビもなければラジオもない。 放り込まれた住居の中で、その日出会ったダイバー達(ドクターとミクシーミキさん、楽しい夜をアリガト〜)とユンタクをしているうちに時は静かに流れます。 DEEPな夜になりました、最高の思い出の伊平屋島夜にバンザイだ! |
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| 今回のダイビングはコメントのしようが無いんだけど、本当に【宿】は最高でした。 もちろん沖縄で宿泊した宿では最もお気に入り(高級ホテルより全然イイ)! ノースアイランドさんで『おばあの家に宿泊したい!』と言えば、宿泊できますよ。 近日中に『おじいの家』も完成するようです。 しかも宿泊時の料理はオーナーさん手作りで海の幸ずくし、絶対絶対お勧めなダイビングショップなのだ。 それはともかく、僕の右隣がオーナーなんだけど、僕の左隣の人、どこかで見たことあるような・・・ あ〜!!SHARKだ!昨年に続いて、こんなところでSHARKに会うなんて!?? |
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| 沖縄県伊平屋島 AFTERダイブも楽しみ満載! 日時:2006/5/2日〜5日 場所:沖縄県伊平屋島 |
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| 伊平屋島は慶良間諸島もビックリ、沖縄らしい離島の匂いがプンプンの島。 観光見所も十分だけど与那国島にも通じる「ナニもナイラシサ」が最高楽しい。 |
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伊平屋島って離島の中でもマイナーな島。 というよりも、沖縄の人が海水浴や日帰り旅行する島みないで、県外からの観光客は少ないね。 だから飲食店や宿泊施設も極端に少ないのだ。 そう観光地なれしていない、本当の住居離島。 行けば分かる、その雰囲気、これまた今までに味わった事がない感触(感動涙)。 |
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伊平屋港前にある島唯一のレンタカー伊平屋さんで車を借りて、島を一周(一時間くらい)してみました。 【念頭平松(写真下左)】【クマヤ洞窟(写真上右)】【米崎海岸(写真下)】【神アシャギ】などなど、自然中心の観光スポット、いかにも沖縄離島だ。 伊平屋島には集落が3カ所あって、そこに住居や商店が密集している島。 どの集落も、それぞれに色彩が変わっていて散歩してメチャクチャ楽しい。 特に商店巡りが楽しかった(住居の割に多い)。 住居の台所みたいな場所の商店や、昔ながらの商店(写真上左)などなど、他の島では味わえない商店がチラホラ。 船・飛行機の時間があって、結局一泊二日しかできなかったけど、一週間ほど滞在してノンビリしたかったな。 もちろんオバアの家で。 そんな物足りなさを感じながら、これで沖縄離島12島目制覇。 島が違うと、風景も違うんね、次はどの島を潜ろう〜っかな。 |
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| 本当に観光地らしい施設(宿・ショップ・売店・飲食店)が皆無。 もちろん道路もガラガラ。 | |